材料
ぶりの切り身2~3切れ(140~200g)てりやきのタレ
◎醤油 大さじ1
◎みりん 大さじ1
◎酒 大さじ1
◎砂糖 大さじ1/2
作り方
1.ぶりの皮にハサミまたは包丁で2か所以上、切り込みを入れ耐熱容器に入れる。
2.◎の調味料を1に入れ、30分~2日つける。1日以上漬ける場合は翌日ぶりをひっくり返す。
3.耐熱容器にラップをふんわりかぶせ、レンジ600wで2分~3分加熱してできあがり。
爆発防止のために、皮に切り込みをいれるのがポイントです。皮は包丁で切るよりもハサミで切ったほうがラクです。
文房具売り場で買ったハサミをキッチンバサミとして愛用していますが、魚や鶏の皮が切りやすくお気に入りです。
見た目にテリテリ感がないのでぜんぜん照り焼きっぽく見えませんが、タレにつけおきすることにより味は照り焼きそっくりに仕上がります。(正確に言うと照り焼きというより照り煮ですね。)つけおき時間は30分~2日がおすすめです。

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